工程表ローンチ手順チェックリスト

① メール作成 → ② メンバーにDrive権限 → ③ 工程表ローンチ。上から順に進めてください。

対象は現場メンバー計6名ほど。今回はまず2アドレスから作成し、慣れたら同じ手順で追加していきます(段階導入)。

進捗 0 / 0 完了
📌 最初に:権限は「2種類」あります(ここが混乱しやすい)
1
メールアドレスを2つ作る
ロリポップ管理画面 / 田中さん作業
💡 この時点ではまだ「メール」を作っただけ。Googleにログインできる状態にするのは次のフェーズです。
invoice@ は人ではなく共有アドレスなので、次フェーズのGoogleアカウント作成は不要
※ 残りのメンバー(計6名ほど)も、慣れてきたらまったく同じ手順で1〜2人ずつ追加していきます。
2
メンバーにDriveログイン権限を渡す
(A) メンバーがGoogleアカウント作成 → (B) 田中がフォルダ共有
⚠️ 凍結防止:1日に作るのは1〜2個まで。できれば本人の端末・本人の電話番号で。過去にまとめて作って凍結された経緯あり。
💡 共有方式なので 2TBの追加(席数課金)は不要。これが固定費を上げないコツ。
3
工程表をローンチする
アプリ公開 + アクセス制限 + 実機テスト
🎉 全項目クリア!工程表ローンチ完了です。お疲れさまでした。